Slack Japan へようこそ!

Slack をもっと使いこなすために

An illustration of men and rowing together as a team
Image Credit: Pete Ryan

日本の皆さんに向けて、Slack 活用術やお役立ち情報、ユーザーによる活用事例、そして最新ニュースをまとめました。「仕事の効率を上げたい」「チームの風通しを良くしたい」などのお悩みがあればこのページへ。Slack で解決する方法がきっと見つかります。

Slack news in Japanese

Original illustration showing a team collaborating on a Slack mobile device移動中の仕事も Slack で!モバイルでもっと効率よい働き方を

76% のユーザーが、一週間のうちモバイルで Slack を活用して柔軟に仕事をしています

こんな経験はありませんか?空港に向かう途中、チームメンバーの休暇を搭乗前までに承認しなければならなくなったこと。顧客との打ち合わせに向かう道中で、オフィスを出る前に顧客アカウントの状況を確認し忘れたことに気づいたこと(しかも、それは上司の確認待ちだったことも)。今やユーザーがモバイル上で費やす時間は一日あたり平均 3 時間とも言われていますが、このようにモバイルの重要性がますます高まるなか、移動先で使える十分な柔軟性と安全性を備えたツールが求められています。(…この続きを読む)

ますます便利な Slack チャンネルで仕事をもっと効率的に

Slack でのテキストの書式設定、チャンネル招待の送信、外部パートナーとの連携が簡単に

Slack を利用する日間アクティブユーザー数は 1200 万人にものぼります。ユーザーのみなさんならすでにご存じのように、Slack のチャンネルを使うと必要なメンバーや情報を 1 か所に集め、目標とスペースを共有して仕事を進められるため、チームの効率アップにつながります。そんなチャンネルでのコミュニケーションが、このたびさらに簡単になります。(…この続きを読む)

people in chairs lifting up into the airSlack サービスパートナープログラムがいよいよスタート!

どんどん広がるパートナーエコシステムのための正式なプログラム

今、私たちの仕事はどんどん複雑になっています。急速な変化、上下するカスタマーの期待、止まらない競合プレッシャー。このような状況のなか、Slack プラットフォームは、企業がワークフローを整え、大切な情報にすぐにアクセスし、チームの連携を強化できるようサポートしています。(…この続きを読む)

A person parts the curtains to enter the spotlight.大きく進化した Slack アプリツールキットのご紹介

どんどん増えるソフトウェアのなかで、毎日の仕事をシンプルにする新しいプラットフォーム機能

私たちのところには毎日のように「メールからチャンネルに移行して、いかに働き方が変わったか」というカスタマーの声が届いています。会話は整理され、意思決定が透明になり、何百ものアプリを使った仕事が突然とてもシンプルになったというのです。この最後の点についての理由は明らかで、さまざまな専用ツール間でのコンテキストの切り替えが貴重な時間を奪っていたのです。しかしそれらのツールを Slack に統合すると必要な情報をすべて 1 か所に集約できるため、メンバーは仕事に集中し、高い生産性を保つことができるのです。(…この続きを読む)

A globe showing Asia is depicted as a pearl in an oyster shell.アジアにおける Slackの成長:これまでを振り返り、これからを考える

おかげさまでアワード受賞!でも、やることはまだまだあります。

マイルストーンは誰にとっても特別な意味を持つものです。それは人生にリズムを刻むものであり、これまでの成長やこれから目指すものについて立ち止まって考えるタイミングでもあります。これは Slack チームにとっても同じです。2017 年 11 月 17 日に Slack 日本語版を提供し始めてからまもなく 2 年、そしてアジアパシフィック地域に 最初の オフィスを設立してからは 4 年が経とうとしています。今回は、このアニバーサリーを祝うとともに、これまでの成長を振り返りたいと思います。(…この続きを読む)

大切なのは DAU の「U」! 生産性向上の鍵は真のエンゲージメント

週間アクション総数50億件以上!高いエンゲージメントを誇る Slack プラットフォーム開発をご紹介

今、職場でのコラボレーション方法に世代交代が起きています。コミュニケーションはメールからチャンネルへの移行が進み、プラットフォームでも、業務ツール間の連携が弱いレガシースイートから、連携しやすくカスタマイズ可能な新しい製品への乗り換えが進んでいます。2019 年 9 月、Slack の日間アクティブユーザー数が遂に 1,200 万人を突破し、前年比で約 37% の増加。さらに、有料プランの利用数は 600 万を超え、Slack を日々アクティブに愛用してくれているユーザーは急速に増え続けています。(…この続きを読む)

Introducing Workflow Builder for Slackワークフロービルダーが新登場 : Slack で簡単にタスクを合理化

フォームやメッセージなどの自動化で面倒な雑務にさよなら

Slack の調べでは、オフィスワーカーの 70% が業務の遂行に他のチームや同僚の助けを必要としていることが分かっています。協力してプロジェクトを進めるには、リアルタイムで適切な担当者に適切な情報を届けることが欠かせません。にもかかわらず、申請を行ったり、進捗状況を尋ねたり、チームメンバーに関連情報を伝えたりといった手続きは手間のかかるものばかり。これがプロセス全体のボトルネックとなることもままあります。(…この続きを読む)

Photos of Slack CEO Stewart Butterfield and Chief Product Officer Tamar Yehoshua speaking on stage at Frontiers Tokyo.日本初開催!Frontiers Tour Tokyo の中身をご紹介

Frontiers Tour Tokyoで日本の皆さんにお伝えしたかったこと

9 月 17 日に虎ノ門ヒルズで開催された「Frontiers Tour Tokyo」。「Frontiers」とは様々な業界のリーダーが、 Slack のパートナーやユーザー企業とともに学び、考え、新しい働き方の実践を加速していくための場です。初めての東京開催となった今回は、実に 1000 名以上からお申込みをいただき、 600 名を超えるゲストをお迎えすることができました (…この続きを読む)

Shared channels for Slack共有チャンネルで企業間の壁を超えたコラボレーションを実現

社外のメンバーとの協業をもっとスムーズにする方法

「よりよい働き方」を求め Slack を日々活用しているユーザーの数は数百万人に上ります。Slack なら、迅速で効果的なコラボレーションや、同僚とのつながりの強化、毎日使うアプリやプログラムとのシームレスなインテグレーションの活用などが実現できるためです。 (…この続きを読む)

 

Customer stories

Attendees at Frontiers Tour TokyoFrontiers Tour Tokyo で老舗メーカーが語った、Slack 全社導入までの歩み

武蔵精密工業とカクイチに学ぶ、 Slack 全社導入を成功に導く5つのヒント

Slack が世界主要都市で毎年開催している「 Frontiers 」。このイベントは、様々な業界のリーダーが、 Slack のパートナーやユーザー企業とともに学び、考え、新しい働き方の実践を加速していくための場です。 9 月 17 日には東京初となる「 Frontiers Tour Tokyo 」が虎ノ門ヒルズで開催され、 600 名を超えるゲストをお迎えしました。(…この続きを読む)

Tomohiro Owaki and Daiki Saito of DeNAEnterprise Grid 導入とアプリ連携で効率改善の DeNA

全社的なコミュニケーションが簡単に、ちょっとした疑問も bot で解決

株式会社ディー・エヌ・エーは「インターネットや AI を活用し、世の中にデライトを届ける」というビジョンのもと、 IT 領域を中心に幅広い事業を展開しています。同社ではスピード感をもって事業を展開していくためのコミュニケーションツールとして、日本国内ではいち早く Enterprise Grid を導入しました。実は Enterprise Grid の導入以前も、「各部署の裁量で無償版、有償版の Slack を日本でのサービスが開始される前から導入してきました」と、 IT 戦略部 部長の大脇智洋さん。一時は無償版、有償版をあわせて 140 のワークスペースが運用されていて、アカウント数はトータルで 9000 に上っていたそうです。(…この続きを読む)

gumi で CTO を務める幾田雅仁さんSlack 導入で gumi 社内のコミュニケーションがスムーズに

Enterprise Grid でグループ全体でのツール統一と一元管理を実現

「私が CTO に就任して最初に取り組んだのは、みんなが拠点やチームごとに、それぞれ好き勝手に使っていたコミュニケーションツールを統一することでした」。モバイルゲームをはじめ、幅広い事業を展開する株式会社 gumi で CTO を務める幾田雅仁さんは、こう振り返ります。(…この続きを読む)

Slack tips in Japanese

Man sitting at a student deskSlack の基本 (パート 1): 導入

Slack の中の人の Slack 研修に学ぶ

Slack の新入社員のほとんどは、すでに Slack の基本的な使い方を知っています。でも、たいていは数人のチームや、カジュアルな用途にしか使用したことがありません。それが Slack に入社すると、一気にユーザー数は数百人、チャンネル数は数千にもなります。つまり、まったく新しいレベルで Slack を使うことになります。(…この続きを読む)

A pike of books, iPad with Slack open, and an appleSlack の基本 (パート 2): 大事なことに集中する

Slack の社内研修からさらにヒントを紹介

このシリーズの最初の記事では、新入社員に教えている、Slack の基礎的な内容を紹介しました。入社 1 週目の後半には、2 回目の研修があります。この研修では、Slack を使うすべての新入社員が業務でベストなパフォーマンスを発揮するのに役立つ設定と機能を詳しく説明します。(…この続きを読む)

A row of speech bubbles and a hand on oneSlack の基本 (パート 3): コミュニケーションと文化

Slack ファミリーの良き一員になるために

Slack は組織の風通しがよくなるように設計されています。そのため、基本的にコミュニケーションは可能な限りパブリックチャンネルで行うことをおすすめします。Slack 社内のチームでは毎週 1 万件のメッセージを送信していますが、最近の集計によると 70% がパブリックチャンネル、28% がプライベートチャンネルでポストされており、ダイレクトメッセージはわずか 2% でした。メッセージをパブリックチャンネルにポストすれば、様々なチームがどんな活動をしているか、プロジェクトの進捗状況はどうなっているかを組織内の全員が知ることができます。また、自分が必要とするコンテキストに関係のあるアーカイブを検索できます。(…この続きを読む)

Slack Japan newsroom

日本の皆さんにもっと Slack を理解してもらおうと、Slack Japan メンバーが続々とプレスリリースやお知らせを配信中です。

サンフランシスコに本社を置く Slack ですが、日本でのサービス展開にも非常に力を入れています。2018 年 6 月時点で、Slack 全体の日間アクティブユーザー数 (DAU) 800 万人強のうちの 50 万人が日本のユーザーと、アメリカに次ぐ世界第二位のマーケットへと成長しています。

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