Slack Japan へようこそ!

Slack をもっと使いこなすために

An illustration of men and rowing together as a team
Image Credit: Pete Ryan

日本の皆さんに向けて、Slack 活用術やお役立ち情報、ユーザーによる活用事例、そして最新ニュースをまとめました。「仕事の効率を上げたい」「チームの風通しを良くしたい」などのお悩みがあればこのページへ。Slack で解決する方法がきっと見つかります。

Slack news in Japanese

Slack は、黒人コミュニティへの暴力と白人至上主義に抗議します

George Floyd さんの殺害、そしてこれまでの警察による黒人への暴力行為の数々、さらにほぼ平和的に行われている抗議に対する暴力的な対応に、私たちは恐ろしくなると同時に、うんざりしています。私たち Slack は黒人の従業員、ユーザーの皆さん、コミュニティとともに立ち上がります。(…この続きを読む)

Slack and AWS logosSlack と AWS が提携!アジャイルな開発をますます加速

AWS のリソース管理を Slack 上で簡単に。2 社による戦略の中身をご紹介

エンタープライズソフトウェア開発では、メンバー同士が息を合わせて一緒に進めるという技が求められます。それは言わば一流のオーケストラと同じです。ビジョンを実現するためにはお互いが協調し、細かく調整しながら進めていかなければならないからです。しかし本当に成功するには、それぞれが目指す方向を揃えるだけでは足りません。ツール同士もまた、協力して機能する必要があるのです。(…この続きを読む)

Adobe Creative Cloud アプリでチームのクリエイティブ業務をスムーズに

社外とのアセット共有からファイルのプレビュー、ブレストまで、すべてを Slack で

クリエイティブ業に携わる人にとって、頭をフル回転させてチームでアイデアを自由にやり取りする瞬間ほど充実したものはありません。メール送信のために一旦その作業を停止したりソフトウェアを切り替えたりしていては、めまぐるしく動く思考の流れが中断されるうえ、生産的な時間が確保しづらくなってしまいます。(…この続きを読む)

Wooden spheres in a beam of light『ナレッジワーカー意識調査・日本版』公開!今、取り組むべきは生産性

日本の 1,000 人に調査してわかった、組織の成長に必要なこと

今、ナレッジワーカー(知識労働者)の働き方は大きな転換期を迎えています。新型コロナウイルス感染症の世界的流行によって多くの人が在宅勤務をスタートさせ、仕事上のやり取りにかつてないほどテクノロジーを駆使するようになりました。また、1 つの場所で同僚と一緒に過ごす時間が大きく減ったことで、仕事上のコミュニティや「つながり」について改めて考えている人も多いようです。(…この続きを読む)

アリゾナからバーチャルへ : 年次セールスイベント完全デジタル化の舞台裏

コロナ禍でチームの安全と健康を優先したリーダーが語る、Slack 大規模イベント急転回の軌跡

2019 年 11 月 7 日のことです。私は待望の最新情報を全社に発表することを楽しみにしていました。それは毎年恒例の Global Sales Offsite の正式発表です。(…この続きを読む)

Slack logoSlack の事業継続計画: コロナウイルス対策中の皆さまの事業継続をサポートします

Slack をお使いの皆さま、そして現在の状況でリモートワークを管理するために Slack を検討している皆さまにお伝えしたいことがあります。それは、Slack には今後も事業を継続していくための包括的な計画があるということです。(…この続きを読む)

Illustration of many happy teammates communicating virtually and working remotelySlack での Slack : オフィス閉鎖時に使える働き方のヒント

Slack で働く私たちが Slack のヘビーユーザーであることに驚く人はいないでしょう。実際のところ、ヘビーなユーザーです。私たちは毎日 Slack を使って、ニューヨーク、ミュンヘン、プネ、そして東京など世界中のオフィスとつながっています。私たちの製品が、私たちがビジネスを進める核となっているのです。(…この続きを読む)

The Slack and Box logosBoxと Slack:企業のためのシンプルで安全なコラボレーション

コンテンツと会話をシームレスにつなげるために Boxと Slackが連携!

コラボレーションにはコンテンツの共有が欠かせません。にもかかわらず、その運用はあっという間に複雑化するもの。つの文書にどんどん編集が加えられて 15 ものバージョンが存在したり、限られたメンバー向けに作った社内ファイルをいつの間にか組織全体や外部パートナーと共有することになったり。(…この続きを読む)

Original illustration showing a team collaborating on a Slack mobile device移動中の仕事も Slack で!モバイルでもっと効率よい働き方を

76% のユーザーが、一週間のうちモバイルで Slack を活用して柔軟に仕事をしています

こんな経験はありませんか?空港に向かう途中、チームメンバーの休暇を搭乗前までに承認しなければならなくなったこと。顧客との打ち合わせに向かう道中で、オフィスを出る前に顧客アカウントの状況を確認し忘れたことに気づいたこと(しかも、それは上司の確認待ちだったことも)。今やユーザーがモバイル上で費やす時間は一日あたり平均 3 時間とも言われていますが、このようにモバイルの重要性がますます高まるなか、移動先で使える十分な柔軟性と安全性を備えたツールが求められています。(…この続きを読む)

ますます便利な Slack チャンネルで仕事をもっと効率的に

Slack でのテキストの書式設定、チャンネル招待の送信、外部パートナーとの連携が簡単に

Slack を利用する日間アクティブユーザー数は 1200 万人にものぼります。ユーザーのみなさんならすでにご存じのように、Slack のチャンネルを使うと必要なメンバーや情報を 1 か所に集め、目標とスペースを共有して仕事を進められるため、チームの効率アップにつながります。そんなチャンネルでのコミュニケーションが、このたびさらに簡単になります。(…この続きを読む)

people in chairs lifting up into the airSlack サービスパートナープログラムがいよいよスタート!

どんどん広がるパートナーエコシステムのための正式なプログラム

今、私たちの仕事はどんどん複雑になっています。急速な変化、上下するカスタマーの期待、止まらない競合プレッシャー。このような状況のなか、Slack プラットフォームは、企業がワークフローを整え、大切な情報にすぐにアクセスし、チームの連携を強化できるようサポートしています。(…この続きを読む)

A person parts the curtains to enter the spotlight.大きく進化した Slack アプリツールキットのご紹介

どんどん増えるソフトウェアのなかで、毎日の仕事をシンプルにする新しいプラットフォーム機能

私たちのところには毎日のように「メールからチャンネルに移行して、いかに働き方が変わったか」というカスタマーの声が届いています。会話は整理され、意思決定が透明になり、何百ものアプリを使った仕事が突然とてもシンプルになったというのです。この最後の点についての理由は明らかで、さまざまな専用ツール間でのコンテキストの切り替えが貴重な時間を奪っていたのです。しかしそれらのツールを Slack に統合すると必要な情報をすべて 1 か所に集約できるため、メンバーは仕事に集中し、高い生産性を保つことができるのです。(…この続きを読む)

A globe showing Asia is depicted as a pearl in an oyster shell.アジアにおける Slackの成長:これまでを振り返り、これからを考える

おかげさまでアワード受賞!でも、やることはまだまだあります。

マイルストーンは誰にとっても特別な意味を持つものです。それは人生にリズムを刻むものであり、これまでの成長やこれから目指すものについて立ち止まって考えるタイミングでもあります。これは Slack チームにとっても同じです。2017 年 11 月 17 日に Slack 日本語版を提供し始めてからまもなく 2 年、そしてアジアパシフィック地域に 最初の オフィスを設立してからは 4 年が経とうとしています。今回は、このアニバーサリーを祝うとともに、これまでの成長を振り返りたいと思います。(…この続きを読む)

大切なのは DAU の「U」! 生産性向上の鍵は真のエンゲージメント

週間アクション総数50億件以上!高いエンゲージメントを誇る Slack プラットフォーム開発をご紹介

今、職場でのコラボレーション方法に世代交代が起きています。コミュニケーションはメールからチャンネルへの移行が進み、プラットフォームでも、業務ツール間の連携が弱いレガシースイートから、連携しやすくカスタマイズ可能な新しい製品への乗り換えが進んでいます。2019 年 9 月、Slack の日間アクティブユーザー数が遂に 1,200 万人を突破し、前年比で約 37% の増加。さらに、有料プランの利用数は 600 万を超え、Slack を日々アクティブに愛用してくれているユーザーは急速に増え続けています。(…この続きを読む)

Introducing Workflow Builder for Slackワークフロービルダーが新登場 : Slack で簡単にタスクを合理化

フォームやメッセージなどの自動化で面倒な雑務にさよなら

Slack の調べでは、オフィスワーカーの 70% が業務の遂行に他のチームや同僚の助けを必要としていることが分かっています。協力してプロジェクトを進めるには、リアルタイムで適切な担当者に適切な情報を届けることが欠かせません。にもかかわらず、申請を行ったり、進捗状況を尋ねたり、チームメンバーに関連情報を伝えたりといった手続きは手間のかかるものばかり。これがプロセス全体のボトルネックとなることもままあります。(…この続きを読む)

Photos of Slack CEO Stewart Butterfield and Chief Product Officer Tamar Yehoshua speaking on stage at Frontiers Tokyo.日本初開催!Frontiers Tour Tokyo の中身をご紹介

Frontiers Tour Tokyoで日本の皆さんにお伝えしたかったこと

9 月 17 日に虎ノ門ヒルズで開催された「Frontiers Tour Tokyo」。「Frontiers」とは様々な業界のリーダーが、 Slack のパートナーやユーザー企業とともに学び、考え、新しい働き方の実践を加速していくための場です。初めての東京開催となった今回は、実に 1000 名以上からお申込みをいただき、 600 名を超えるゲストをお迎えすることができました (…この続きを読む)

Shared channels for Slack共有チャンネルで企業間の壁を超えたコラボレーションを実現

社外のメンバーとの協業をもっとスムーズにする方法

「よりよい働き方」を求め Slack を日々活用しているユーザーの数は数百万人に上ります。Slack なら、迅速で効果的なコラボレーションや、同僚とのつながりの強化、毎日使うアプリやプログラムとのシームレスなインテグレーションの活用などが実現できるためです。 (…この続きを読む)


Customer stories

Slack Workstyle Innovation Day closing session new normal山口周さんに学ぶ、ニューノーマル時代の企業に求められる変化の視点

あらゆる前提がオールリセットされる変化のなかで、企業が知っておきたいこと

新型コロナウイルスの影響で、世界的に働き方が大きく変わりつつあります。先日発表された次回ダボス会議のテーマは「グレートリセット」。これまでのやり方をオールリセットして新たな視点で働き方を再構築することが、まさに今迫られています。(…この続きを読む)

Workstyle Innovation Day RecapWorkstyle Innovation Day : Slack の働き方カンファレンスを振り返る

生産性向上、組織改革などニューノーマル時代の働き方のヒントが盛りだくさん

2020 年 6 月 24 日、Slack は新しい働き方のヒントを探るカンファレンス「Workstyle Innovation Day Online」を開催しました。登壇者・参加者の全員がリモートで参加した初めてのオンラインカンファレンスでしたが、2,700 名もの参加登録をいただき、大成功のうちに終えることができました!(…この続きを読む)

凸版印刷がSlackで企業風土変革在宅体制でも組織風土は変えられる!凸版印刷が Slack 導入で得たもの

本部約 300 人のコミュニケーションが「仮想オフィス Slack」で活性化するまで

凸版印刷株式会社は、創業以来 120 年にわたって日本の印刷業界をリードし続ける存在で、印刷テクノロジーをベースに持ちつつ常に新たなテクノロジーとの融合に挑むことで未来を変える独自の価値を生み出しています。一方、労働環境の整備は全社的な課題となっており、メンバーのライフステージが変化するなかでも活躍し続けてもらう方法を模索していました。(…この続きを読む)

 

Slack を活用した KADOKAWA の組織コミュニケーション基盤 DX

重版スピードが 5 倍に!老舗出版社が明かす Slack 導入と定着化成功のポイント

1945 年に創業した角川書店の流れを組む総合エンターテイメント企業 KADOKAWA。 書籍、映像、ゲーム、Web サービスとさまざまな事業を展開する同社では、現在さらなる進化に向けてユーザー、製造・流通、組織コミュニケーションの 3 つの基盤で DX を進めています。このうち組織コミュニケーション基盤の DX で目指すのは、経営のスピードアップ。その実現に向けて、まずはグループの一部で Slack を導入しました。(…この続きを読む)

東映アニメーションが Slack を公式ツール化するまで

Enterprise Grid を導入し、知らぬ間に増えたワークスペースを整理

『ONE PIECE』や『プリキュア』シリーズなど人気アニメでお馴染みの東映アニメーション株式会社。アニメの製作・販売から版権事業、さらにキャラクター商品開発・販売などを幅広く手掛ける同社の経営理念は「全員が活発にコラボレーションし、想像力と工夫をもって、新たな作品やビジネスを創造・発信していく企業」となることです。この理念を実現すべく、2020 年 1 月に導入されたのが Slack Enterprise Grid でした。(…この続きを読む)

Jennifer Christie, Twitter's vice president of people, on how the company went remote with Slack.Twitter がリモート移行とバーチャル全社会議に Slack を活用

世界で 4,900 人を超えるチームを完全リモート化した方法とは

このカスタマーストーリーでは、新型コロナウイルス感染症への対策として組織がどのようにリモートワークをサポートしているかについてご紹介。皆さまの組織のリモート化が少しでもスムーズに進むよう、すぐにできるコツやヒントをシリーズでお届けします。(…この続きを読む)

リモートワーク先進企業 3 社に学ぶ在宅勤務のヒント

Automattic、Glitch、Zapier のリーダーが語る在宅勤務の文化を根付かせるコツとは

新しいスキルを身につけるには、「すでにやっている」人たちに学ぶのが一番です。 最近、Slack の社員を含めた多くの人が初めての在宅勤務を突然始めることになりましたが、それも経験者に学ばない手はありません。(…この続きを読む)

 

ベルシステム 24 のコミュニケーションに火をつけた Slack 活用法

94% が「コミュニケーション量が増えた」、93% が「遠隔の相手を身近に感じる」と実感

さまざまな企業のカスタマーコミュニケーションを担うベルシステム 24。「イノベーションとコミュニケーションで社会の豊かさを支える」をミッションに国内 36 拠点にコンタクトセンターを展開し、3 千件を超えるアクティブプロジェクトを抱えています。そんな同社では業績が好調な一方、部門ごとの縦割り化によって情報の横展開が十分でないという課題を抱えていました。(…この続きを読む)

 

Enterprise Grid で挑む三菱重工の DED(Digital Experience Design)

プロジェクト別ワークスペースやアプリ連携でデジタルエクスペリエンスを向上

三菱重工業株式会社は、パワー、航空・防衛・宇宙、インダストリー & 社会基盤という 3 つの事業ドメインから成り立っています。このなかで産業材や公共財を扱うインダストリー & 社会基盤ドメインは、全社売上の半分近くを占める領域です。このドメインは製品別の事業会社によって成り立っていますが、各事業会社ではデジタルに取り組みたいけれど十分ではないという課題がありました。(…この続きを読む)

関西でも Slack!地元企業のカルチャー変革事例をご紹介

Slack 大阪オフィスオープンに伴い「 Why Slack?」を関西で初開催!

Slack が日本語版をスタートしたのが 2017 年 11 月。それから 2 年後の 2019 年 11 月、Slack は国内 2 拠点目となる大阪オフィスを構えるまでに成長しました。これを機に、これまで東京で開催してきた導入事例紹介セッション「 Why Slack?」を大阪で初開催。当日は Slack CTO 兼共同創業者のカル・ヘンダーソンも駆けつけ、会場を埋めた関西企業の皆さまに日本への思いを語りました。(…この続きを読む)

10 週間で Slack を全社導入!電通デジタルのコミュニケーション改革

コミュニケーションの質とスピードを一気に改善した Slack 導入プロセスとは

株式会社電通デジタルは、電通グループにおけるデジタルマーケティングの中核企業です。エージェンシー機能だけでなくコンサルティングファームや Sler の機能も併せ持つことでデジタルマーケティング促進をワンストップで提供しています。そんな同社では 2018 年 5 月 に Slack 導入プロジェクトがスタート。わずか 10 週間で全社 1,400 名(2019 年 7 月時点)の社員が使うようになり、その後約 2 ヵ月で社内コミュニケーションの質とスピードの改善に成功しました。 (…この続きを読む)

Slack が「絆」としてつなぐ、ハフポスト日本版の多様な働き方

テレワーク、時短勤務、週休 3 日、男性育休、フリーランス… その中心にあるのが Slack です。

多くの情報がシェアされる SNS で特に目にするのが「ハフポスト日本版」のニュース。ハフポストは 2005 年にアメリカで創設された世界最大級のネットニュースメディアで、現在は世界 15 カ国で展開しています。日本版は 2013 年にスタート。「会話が生まれるメディア」を目指し、グローバルな視野と多様性を尊重する価値観を大切に、政治・経済・文化・ライフスタイルなどに係わる時事ニュースに加えて、個人の声や思いを拾い上げた特集やオピニオン記事の配信に力を入れています。(…この続きを読む)

「紙文化」の文藝春秋がデジタルシフトに Slack を必要とした理由

編集部とテックチームの思いが合致した Slack 導入で大幅な効率化と品質向上を実現

株式会社文藝春秋は大正 12 年(1923 年)に作家の菊池寛氏によって創設された、芥川賞や直木賞の幹事も務める日本でも有数の老舗出版社です。『文藝春秋』『週刊文春』『 CREA 』『 Sports Graphic Number 』などの雑誌に加え、単行本、文庫、新書など多くの書籍も手がける同社はまさに「紙文化の会社」。現在の社員数は 344 名ですが、 2019 年夏の時点でその半数を超える 188 名の社員が社内外のコミュニケーションに Slack を活用しています。紙の力が圧倒的に強い同社でここまで Slack が浸透した理由は何だったのでしょうか。(…この続きを読む)

Slack とインフォバーンのリーダーが語る「成功を導く企業文化」とは

インフォバーングループ今田素子 CEO と語り合う、創造性と多様性に富む企業文化づくりに必要なこと

2019 年 9 月 17 日に初めて開催した「 Frontiers Tour Tokyo 」。当日は経営陣からのメッセージや 新機能の紹介のほか、ユーザー企業による Slack 導入事例などのコンテンツを通して、参加したみなさまが新しい働き方やこれからの企業のあり方について学び、考える機会となりました。クロージングキーノートには、インフォバーングループ本社代表取締役 CEO の今田素子さんをゲストに迎え、 Slack 共同創業者兼 CEO のスチュワート・バターフィールドと「多様性と創造性を活かし、組織を成功に導くコーポレートカルチャーを醸成するには?」というテーマで対談を展開しました。(…この続きを読む)

Attendees at Frontiers Tour TokyoFrontiers Tour Tokyo で老舗メーカーが語った、Slack 全社導入までの歩み

武蔵精密工業とカクイチに学ぶ、 Slack 全社導入を成功に導く5つのヒント

Slack が世界主要都市で毎年開催している「 Frontiers 」。このイベントは、様々な業界のリーダーが、 Slack のパートナーやユーザー企業とともに学び、考え、新しい働き方の実践を加速していくための場です。 9 月 17 日には東京初となる「 Frontiers Tour Tokyo 」が虎ノ門ヒルズで開催され、 600 名を超えるゲストをお迎えしました。(…この続きを読む)

Tomohiro Owaki and Daiki Saito of DeNAEnterprise Grid 導入とアプリ連携で効率改善の DeNA

全社的なコミュニケーションが簡単に、ちょっとした疑問も bot で解決

株式会社ディー・エヌ・エーは「インターネットや AI を活用し、世の中にデライトを届ける」というビジョンのもと、 IT 領域を中心に幅広い事業を展開しています。同社ではスピード感をもって事業を展開していくためのコミュニケーションツールとして、日本国内ではいち早く Enterprise Grid を導入しました。実は Enterprise Grid の導入以前も、「各部署の裁量で無償版、有償版の Slack を日本でのサービスが開始される前から導入してきました」と、 IT 戦略部 部長の大脇智洋さん。一時は無償版、有償版をあわせて 140 のワークスペースが運用されていて、アカウント数はトータルで 9000 に上っていたそうです。(…この続きを読む)

gumi で CTO を務める幾田雅仁さんSlack 導入で gumi 社内のコミュニケーションがスムーズに

Enterprise Grid でグループ全体でのツール統一と一元管理を実現

「私が CTO に就任して最初に取り組んだのは、みんなが拠点やチームごとに、それぞれ好き勝手に使っていたコミュニケーションツールを統一することでした」。モバイルゲームをはじめ、幅広い事業を展開する株式会社 gumi で CTO を務める幾田雅仁さんは、こう振り返ります。(…この続きを読む)

Slack tips in Japanese

Slack での Slack: 会議やイベントをリモート開催するヒント

突然リモートワークが始まっても大丈夫。心配無用です。ミーティングもデジタルで管理できます。

会議やイベントで集まる計画を立てているときに、もし世界的規模のパンデミックが起こったら?今、私たちを含めた世界中の企業がこのような想定外の状況に直面しています。そこでこの記事では、私たちが新たなリモートワークの現実に対応するなかで得たヒントや教訓を紹介したいと思います。(…この続きを読む)

最高の状態で在宅勤務をする方法

リモートワーク中、これまでと違う方法で人とつながるための 6 つの実践ヒント

数年前、私はひどい失恋で落ち込んでいた時期がありました。その間はベッドから出られず、不安感があまりに強かったせいで、身に着けていたフィットネストラッカー (心拍数を測ってくれるもの)が 15 時間も有酸素運動をしたと勘違いしてほめてくれたほどです。(…この続きを読む)

リモートワーク歴約 20 年の先輩が伝える、在宅勤務を快適にする方法

快適なリモートワークのためにできることを、Slack のシニアライター Matt Haughey の経験からご紹介

リモートワークは、私がこれまで 17 年間楽しんできた特権です。これまで私は非営利団体、自分の会社、フリーランスの仕事を自宅からこなしてきました。ここ 5 年間は Slack でライターとして働いています。最近、Slack の多くの同僚がリモートワークに移行しています。そこで私は、どうしたらリモートワークがうまくいくのか改めて考えてみました。この記事では、私がこれまでの経験から学んだリモートワークを快適にするための大事なポイントをご紹介していきます。きっと皆さんにとっても役立つものだと思います。(…この続きを読む)

A conductor motioning to rows of chairs with laptops propped on themマネージャーのためのリモートワークマニュアル

オフィスの外でも信頼を築き、すべてを見える化するための実践ガイド

リモートワークというのは一見、働き方の理想郷のように思えます。通勤時間は短くなり(あるいはなくなり)、柔軟性が増し、生産性さえも高まるように見えるからです。(…この続きを読む)

リモートワーク移行に役立つ手引き

リモートワークにすぐ慣れるためのお役立ち情報

リモートワークへの移行を計画していても、いざ実行に移すとなるとそんなに簡単ではありません。さまざまな拠点に分散するチームに対して管理が行き届かず臨機応変になることで、働き方が変わってしまうのではという不安を持つ人もいるでしょう。これは、かつてないチャレンジですが、チームの安全と健康を確保しながら「一緒に働く」を改善するめったにないチャンスでもあります。(…この続きを読む)

 

リモートワークに役立つ、 5 つの新しいワークフロービルダーテンプレート

進捗共有や申請、承認をテンプレートで自動化し、チームの生産性とつながりをキープ

この記事内のリンクは別の記事にリダイレクトしますが、その一部は英語版のみのページとなっています。(…この続きを読む)

Man sitting at a student deskSlack の基本 (パート 1): 導入

Slack の中の人の Slack 研修に学ぶ

Slack の新入社員のほとんどは、すでに Slack の基本的な使い方を知っています。でも、たいていは数人のチームや、カジュアルな用途にしか使用したことがありません。それが Slack に入社すると、一気にユーザー数は数百人、チャンネル数は数千にもなります。つまり、まったく新しいレベルで Slack を使うことになります。(…この続きを読む)

A pike of books, iPad with Slack open, and an appleSlack の基本 (パート 2): 大事なことに集中する

Slack の社内研修からさらにヒントを紹介

このシリーズの最初の記事では、新入社員に教えている、Slack の基礎的な内容を紹介しました。入社 1 週目の後半には、2 回目の研修があります。この研修では、Slack を使うすべての新入社員が業務でベストなパフォーマンスを発揮するのに役立つ設定と機能を詳しく説明します。(…この続きを読む)

A row of speech bubbles and a hand on oneSlack の基本 (パート 3): コミュニケーションと文化

Slack ファミリーの良き一員になるために

Slack は組織の風通しがよくなるように設計されています。そのため、基本的にコミュニケーションは可能な限りパブリックチャンネルで行うことをおすすめします。Slack 社内のチームでは毎週 1 万件のメッセージを送信していますが、最近の集計によると 70% がパブリックチャンネル、28% がプライベートチャンネルでポストされており、ダイレクトメッセージはわずか 2% でした。メッセージをパブリックチャンネルにポストすれば、様々なチームがどんな活動をしているか、プロジェクトの進捗状況はどうなっているかを組織内の全員が知ることができます。また、自分が必要とするコンテキストに関係のあるアーカイブを検索できます。(…この続きを読む)

Slack Japan newsroom

日本の皆さんにもっと Slack を理解してもらおうと、Slack Japan メンバーが続々とプレスリリースやお知らせを配信中です。

サンフランシスコに本社を置く Slack ですが、日本でのサービス展開にも非常に力を入れています。2018 年 6 月時点で、Slack 全体の日間アクティブユーザー数 (DAU) 800 万人強のうちの 50 万人が日本のユーザーと、アメリカに次ぐ世界第二位のマーケットへと成長しています。

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About Slack

Slack has transformed business communication. It's the leading channel-based messaging platform, used by millions to align their teams, unify their systems, and drive their businesses forward. Only Slack offers a secure, enterprise-grade environment that can scale with the largest companies in the world. It is a new layer of the business technology stack where people can work together more effectively, connect all their other software tools and services, and find the information they need to do their best work. Slack is where work happens.